磨くってこういうこと

素肌美人。自分の肌を磨くことは自分磨きというよりやっぱり肌磨きなんだと思います。

肌は私達の体を一番に守ってくれている袋のようなものです。皮膚がなかったら大変ですね。痛いし何の。それに女性にとって少なからず肌は自分を美しく見せてくれる大事な体の大部分です。

エルブをお使いの方々の肌を見ていつも思うのが、肌が輝いているということです。 本気で思ってます。肌が輝いているんです。 日々磨いているからそれはあたりまえのことかもしれませんが、つくづく思います。磨いているからちゃんと人には輝いて見えるのでしょうか。

廊下や宝石も磨いた後って『あ。磨いたんだな」とわかりますよね。 廊下のたとえは良くなかったかもしれませんが笑 でも雑巾がけした廊下ってピカっと光っていて雑巾がけしたことがすぐ分かりますよね。 肌も同じく磨いていることが人に伝わることがあるのかもしれません。エルブをご愛用頂いている皆さまの肌はきちんと物語っていると、私は思います。

肌の表面的な艶によって輝いて見える、キメが整っていることによって艶はもちろん出ます。輝いて見えるのは本当に輝いているから目が釘付けにまるのかもしれません。

肌を磨いているからそれが人を惹きつける。 エルブで毎日お手入れして肌を磨いている方はきっと「肌がきれいですね」と褒められることが多いのではないでしょうか。褒められないとお思いの方、ほめない人がケチなんですよ笑  いや、人を褒めるのは結構容易ではありませんもんね。失言、失礼しました。

エルブを愛用していただいている皆さまには(もちろんエルブ使ってなくても)肌磨きをしていただきたいです。 磨くと考えたら容易に雑にお肌を触ることはできないもの・・・だと思います。

手入れでなく磨く。でも結局、お手入れに落ち着くのでした。 

らぶえるぶ